アクセサリーをもっともっと豊富にする夏

今年の夏は、アクセサリーをもっと豊富にしたいです。
私はピアス派ではなく、イヤリング派です。でも、イヤリングってピアスほど種類が多くないのですよね。
垂れ下るタイプの、きらきらしたイヤリング、夏にしたらステキだと思います。
夏は、Tシャツ一枚にボトムスといったあまり工夫する余地のないファッションになりがちなので、そんなときはイヤリングに頼りたいのです。
格好がシンプルでも、イヤリングを豪華にしたりするのもいいかなと思っています。
最近、市販のピアスをイヤリングにする技を習得しました。といっても、丸カンという金具がピアス台にくっついているタイプのピアスを、ピアス台から外して、イヤリング台につけかえるだけの作業なのですが。
でも、これならピアスだからといって、買うのをあきらめなくてもいいので、アクセサリー選びに幅ができました。
そのうち、自分好みのイヤリングを自作できたらいいなと思います。
自分の好きなラインストーンとかをごてごてとぶらさげたイヤリング。作ってみたいです。まつげ

若さゆえの無謀な行動でした

私は中学校、高校とテニス部で腕や足を出す機会が多く、そこまで毛は濃くも無かったのですが薄い産毛も気になる年頃でムダ毛の処理方法も詳しく知らずいつも剃刀でジョリジョリと剃っていました。
大抵お風呂に入った時に石鹸が付いている状態で剃っていたのですが、ある日ふくらはぎ辺りがなんとなくヒリヒリと痛いので見てみると赤くなっていました。
その時は特に気にする事なく、またしばらく放置状態。そしてまたムダ毛が生えてきたら剃刀で剃ると言う状態をしばらく続けていました。胸毛そんなある日、またふくらはぎが痛いなと思って見てみると赤くなった上に毛穴がボツボツと目立って酷い足になっていました。母に相談すると剃刀負けだねと言われ、塗り薬を貰いました。
薬を塗ってしばらくすると治りましたが、ムダ毛はまたすぐに生えてくるばかり。
その次からはきちんとしたムダ毛を剃る為のシェーバーを使い、剃った後はボディクリームを塗ったりして処理するようにしました。

指の毛を抜くのが本当に痛い!

私がいままでで、ムダ毛を抜いて痛かった経験は、毛抜きで手の指の毛を抜いたときでした。
広範囲の腕や足はカミソリで簡単に剃ってしまうのですが、手の毛は少ないですし
カミソリ負けしてしまうことは多々あるので、いつも毛抜きでがんばって抜いてます。
それが信じられないぐらい痛いのです!さすがに血は出ませんが、抜いた箇所は高確率でいつもぷつぷつと赤くなってしまいます。抜く瞬間もガマンできないぐらい痛いです、、。毎回涙流しています。痛くて泣くってそんなにないけど、本当に涙が出ます。でも指毛は隠せないので抜くしかありません、。
抜いたあとは、しっかり保湿クリームを塗るようにしています。気休めですが、ぷつぷつが早くなくなるので、。足のすね毛を抜くより10倍は痛いと思います、。
毛抜きで痛かったのは、他にも鼻毛も最強に痛いですね、。これは痛みがなかなか引かなくてひどい思いをしました。でも、鼻はカミソリを使うわけにもいかないので、毛抜きしか方法がありません、。。尻毛

セルフでブラジリアンワックス

ある時、ネットでブラジリアンワックスが流行っているといった記事を読みました。
一度、ワックスで脱毛すると次に柔らかい毛が生えてくると書いてあったので、剛毛な私としては是非トライしてみたいと興味が湧きました。でもサロンに行くのは恥ずかしいのでネットでブラジリアンワックスのキットを購入して試すことにしました。乳毛
ワックスを湯煎で柔らかくしたりと少し面倒でしたが、思いきってテープを剥がして脱毛してみました。
物凄く痛いのと皮膚が赤くなって、どうしようかと思いました。ブラジリアンワックスは、生えてくるのが遅いのは確かで肌もスベスベして気持ちが良かったです。
ですが、毛が生え始めてくると物凄い痒みとショーツの生地を突き破ってくる毛に悩まされました。
柔らかい毛が生えてくるはずが、何時も通りの剛毛な毛しか生えて来なかったのでショックでした。
それ以後、ブラジリアンワックスは止めて、脱毛サロンでVラインの脱毛をして少しスッキリすることができました。

ムダ毛処理で特に痛くて涙が出た経験について

私は昔から体毛が異様に濃かったのでずっとムダ毛で悩んでいました。
ですが、長い間私は自分の毛があまりにも太い事もあってムダ毛の処理をしないでいました。
でも、ある日になってそのあまりに毛むくじゃらに生えたムダ毛を放置できないと思って
自分でムダ毛の処理をする事にしました。そのために私が使ったのが毛抜きでした。
確かに私は自分のムダ毛があまりにも太いので毛抜きでムダ毛を抜けばそれなりに痛みはあると覚悟していました。ですが、実際にムダ毛を毛抜きを使って抜くと想像以上に痛いのが分かりました。
しかも、あまりにも毛が太いために皮膚が一緒に剥がれてしまって穴が開いたり、皮膚から血が出るというのも頻繁にあっていつも涙目になりながらムダ毛処理をしていました。
私の場合はムダ毛の太さがあまりにも太かったのでカミソリで剃っても全く綺麗に処理できなかったので毛抜きを使って根元からムダ毛を引き抜くしか綺麗にムダ毛の処理ができなかったので、いつもかなりの痛みに耐えてムダ毛処理をしていました。へそ毛

埋没毛と知らずにホジホジ、ワキが大変なことに!

ムダ毛処理は時間の余裕がある時は毛抜き、なければカミソリでやっていました。
私はワキのムダ毛を毛抜きで抜くのが好きだったので、ちょっと頭が出てきたらすぐに抜いてしまっていたのですが、いつ頃からか生えてくるスピードが遅くなり年齢のせいなのかなと思っていたのです。
ところが、ある日眼鏡をかけてじっくりワキの下を除いたところ、毛穴があるだろう部分の皮膚の下に、黒いものが透けて見えるのに気が付いたのです。どうやらムダ毛の上に皮膚が被さっているらしい、そう思った私はトゲが刺さった時みたいに毛抜きで起こしてやればいいと、その皮膚の下のムダ毛をホジホジと掘り起こしたのです。剛毛当然、毛抜きで皮膚をちょっと破ってやったわけですが、夢中になってきたら痛みもそれほど感じなかったのに、翌日になったらホジホジした毛穴が真っ赤に腫れ、さらに数日後膿んでしまいました。
そうなってから、これはホジホジしてはいけなかったんだと気が付きましたがもう遅かったのです。
しばらくの間制汗スプレーも使えなかったし、もちろんムダ毛が伸びてきても怖くて抜けませんでした。
だいぶ経ってから、この皮膚の下に潜り込んでいたムダ毛が埋没毛というものであり、間違った脱毛方法で出てくる症状だと知ったのです。
今は毛抜きを使わず、家庭用脱毛器を使用しています。

試合中、相手の女性の脇のムダ毛が気になりました

趣味でバドミントンをやっています。
時々試合にも出ていますが、それはレディースのダブルスがメインです。

ある試合に出た時のことですが、対戦相手の女性のムダ毛に気づきました。
それは脇の下の毛です。

バドミントンの試合は公式ウェアが決まっていて、一年を通して半袖のポロシャツというスタイルです。
まっすぐに立っていれば脇の下は見えませんが、オーバーヘッドストロークの場合は、いくら半袖でも腕を大きく回すので、脇の下がしっかりと見えてしまいます。

公式ウェアというのは、ただ半袖でいいわけではありません。
決められたメーカーのものでないといけないのですが、そのメーカーの一つはYONEXです。
YONEXのウェアは、最近特に袖丈が短いものが多く出回っています。
その対戦相手もYONEXを着ていて、かなり袖丈が短いデザインでした。

最初は気づかず試合が進みましたが、ある瞬間、その女性の脇の下がふと目に入ってきました。
黒々とした脇の下のムダ毛が半袖の中から見えてきたのです。
伸ばしっぱなしというより、処理して数日経過した感じでしたが、きっと油断したのだと思います。
半袖だから脇の下のムダ毛は見えないだろうと。

でも対面しているこちらのコートからははっきりと見えます。
言うべきか、見て見ぬフリをするべきかと思いましたが結局黙っていました。
でもそれ以来、自分の脇の下のムダ毛をそれまで以上に気にするようになりました。

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